#mlb #大谷翔平 #海外の反応
2022年も昨年に引けを取らず、歴史的偉業を次々と成し遂げた大谷選手。
先日、ついに今シーズン初の主要タイトルである最も活躍した指名打者に贈られる「エドガー・マルティネス賞」を受賞しました。
2年連続の受賞は本章内でもコメントを紹介するあのレジェンド打者以来の快挙となります。
タイトル獲得ももちろんすごいのですが2022年は何と投手として規定投球回、打者として規定打数に達するという昨年には、成しえなかった驚異的な記録を達成しました。
今年の活躍を受け、朝日新聞ウィークリー AERAが刊行する、今季メジャーでプレーした日本人選手を独断で査定する「MLB日本人選手の通信簿」によれば、今年の日本人メジャーリーガーの評価で大谷選手がS評価であるとの声も。
細かく見ると2021年より少し数字を落としてしまったところもありますが、何故S評価なのでしょうか?
今回は、打者として、投手として、そして二刀流として多方面から評価される大谷選手の凄さについて、今シーズンの成績を振り返りながらせまっていきたいと思います。
| この動画について | |
|---|---|
| URL | https://www.youtube.com/watch?v=9HZOX9lQbyw |
| 動画ID | 9HZOX9lQbyw |
| 投稿者 | MLBタイムリーヒット |
| 再生時間 | 20:53 |

コメント